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4月9日 阪神11R 桜花賞(G1)

  • 馬単

    1着流しマルチ

    12通り

    1着

    6

    相手

    2

    4

    8

    14

    15

    16

    各300円

  • 3連単

    1着2着流しマルチ

    30通り

    1着

    6

    2着

    15

    相手

    2

    4

    8

    14

    16

    各100円

  • 3連単

    1着2着流しマルチ

    30通り

    1着

    6

    2着

    14

    相手

    2

    4

    8

    15

    16

    各100円

購入:9600円(72通り)

このレースの収支

払戻:0円
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netkeiba関西本紙の見解

【一角崩し】強い3歳牝馬の頂上決戦。予想の軸になるのは4戦全勝の14ソウルスターリングだが、不安がまったくないわけではない。3回連続の関西遠征。そして今回は誰からも目標にされる存在であり、そう易々と桜花賞制覇は成し遂げられないと読む。

 そうなると最有力は15アドマイヤミヤビということになるが、クイーンCから直行というローテーションは桜花賞では鬼門となっており不安を残す。それ以上に一番人気馬を嫌っても、この馬本命だとリスクに対して旨みが少ない。

 それなら、ソウルスターリングに2戦2敗の6リスグラシューをド真ん中に持ってきたい。阪神JFは負けはしたが、枠順やスタートの不利を考えると、力差はないと判断しても不思議でない内容。それがここまで人気が開いた要因は、すべてチューリップ賞にある。ただ、チューリップ賞はあくまで前哨戦。◎にとって阪神JFのリベンジの舞台は、桜花賞であるのは走る前からわかっていたこと。打倒ソウルスターリングのために、違う戦法を試しただけなのだ。

 本来の力差を表しているのが、阪神JFだということになれば、この人気の差は不当な評価。○▲がお互い意識すれば、マークの薄れた◎が一気に台頭する。

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