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山河浩の予想

10R
雲雀ステークス 1600下
2月11日(月) 15:10 東京 芝1400m
予想印
1エスターテ(9人気)
3アンブロジオ(3人気)
4フレッチア(1人気)
5ショウナンライズ(6人気)
7ボンセルヴィーソ(4人気)
10キャナルストリート(5人気)
11レインボーフラッグ(8人気)
買い目
券種・買い目 組み合わせ・点数
単勝通常
1
1,000円
複勝通常
1
1,000円 払い戻し:1,000円x6.0倍=6,000円
馬連ボックス
134
3通り 各1,000円
馬連流し
1
相手
571011
4通り 各500円
3連複1軸流し
1
相手
34571011
15通り 各200円 払い戻し1-7-10:200円x309.3倍=61,860円
合計 10,000円
払い戻し・収支
払い戻し金額 67,860円
収支 +57,860円
レース結果
着順 馬番 馬名 人気
1 10 キャナルストリート 5人気
2 7 ボンセルヴィーソ 4人気
3 1 エスターテ 9人気
4 12 タイキサターン 7人気
5 4 フレッチア 1人気
6 5 ショウナンライズ 6人気
7 13 デスティニーソング 10人気
8 2 オブリゲーション 12人気
9 11 レインボーフラッグ 8人気
10 3 アンブロジオ 3人気
11 6 トーセンブレス 2人気
12 8 バリス 11人気
13 9 マコトサダイジン 13人気

見解

予定通りの強行軍に要警戒

日曜東京には牝馬限定の準オープン・初音S(芝千八)が組まれている。距離をこなせる牝馬ならば初音Sを選択が当然だ。裏を返せば牡馬相手の当レースに出走の牝馬は千四の距離に魅力を感じたからと判断できる。となると臨戦過程に不気味さが漂うのが◎エスターテだ。全3勝を東京・新潟の千四でマークと適性はハッキリしている。それでいて先週の節分S(芝千六)に出走はここへ向けてひと叩きの必要があったからに違いない。準OP昇級後の2走は千六で5→7着も適距離での一変があってもまったく不思議はない。