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【本命は14.ジャンタルマンタル】
まず下段の表を見ていただくと、逃げ・先行馬が少なく前に行く馬にとっては有利な流れ。思い切って逃げてしまえば粘り込みがあってもおかしくないようなメンバー構成。展開面を考えると、ある程度前の位置でレースができる14.ジャンタルマンタル中心に考えるのがベスト。
人気の無い馬が逃げてもその後の2・3番手につけて前を捕まえに行く競馬ができればここは勝ち切れると見る。
問題は相手。ジャンタルマンタル以外で前に行きそうな馬は3.シャイニーロック・5.レイベリング・10.グリューネグリーン・13.ファーヴェント辺りが挙げられるが、近5戦中逃げたことがあるのは10.グリューネグリーン。2400mと1800mでの逃げで、マイルは初。父のラブリーデイも2歳・3歳限定戦でマイルを使った事はあったが、古馬混合になってからは中距離が中心。若干距離は短い気もするが、思い切って逃げてしまえば粘りがあっても良さそうに思う。
もう1頭、5.レイベリング。こちらも5走前のニューイヤーSで逃げて7着のある馬。グリューネグリーンとは対照的に1600m以下を中心に走って来た馬なので、こちらが逃げた場合は距離が長い事が懸念ではあるが、今年2/9の東京新聞杯でもメイショウチタンが1400m中心に走っていたのが東京新聞杯で逃げて16番人気で3着に粘っているので、どちらかの粘りがあっても良く、3列目にこの2頭の3連複・3連単総流しを買っておきたい。
<スピード指数表について> ・中央・地方で同軸で比較できる指数です ・走破タイムを元に、斤量・ペースにて補正をかけた指数 ・灰色は条件が異なる場合 今回のレースが芝で、過去走がダートの場合 今回のレースがダートで、過去走が芝の場合 その他、出走取消・中止等の場合 ・「*」は中央・地方が異なる場合 今回のレースが中央で、過去走が地方の場合 今回のレースが地方で、過去走が中央の場合
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