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本命は10.アドマイヤテラ
古馬中・長距離のハンデ戦、逃げ・先行馬が少なく、前有利の流れ。重賞未勝利でも前々走、菊花賞で3着のアドマイヤテラが本命。
先に菊花賞から振り返ると、3000mのレースながら13秒台のラップだったのは1度だけ。それ以外は12秒台もしくは12秒前後のラップ。細かく見ると速くなったり遅くなったりというラップで、やや変則的なラップ。残り800mを切ってから11.9-12.0-11.8-12.1とそれまでに比べて一気に速くなり、この時に動いたのがアドマイヤテラ。早め先頭からそのまま押し切れそうだったが、直後にマークしていたアーバンシックが残り200m手前から抜け出して行き、そのまま粘れそうだったがゴール手前でヘデントールに交わされての3着という内容。早めに動いた事を考えれば、強い内容だった。
加えて菊花賞で戦った相手、
勝ったアーバンシックは有馬記念で1番人気6着も、次走日経賞で3着。
2着ヘデントールが次走ダイヤモンドS1着、天皇賞春1着。
4着ショウナンラプンタが次走日経新春杯2着、阪神大賞典4着、天皇賞春3着。
5着ビザンチンドリームが次走レッドシーターフハンデキャップ(海外)で1着、天皇賞春2着。
6着ダノンデサイルが次走有馬記念3着、AJCC1着、ドバイシーマクラシック(海外)1着。菊花賞で上位だった馬は軒並み好走しており、天皇賞春でも1〜3着を独占していたほど。これらの力関係からもアドマイヤテラも重賞を勝てるだけの力はある。
前走の大阪―ハンブルクカップはスローペースで時計は遅いが、直線で遊ぶほど余裕があっての完勝。使った上積みも考えればここは負けられない。
<スピード指数表について> ・中央・地方で同軸で比較できる指数です ・走破タイムを元に、斤量・ペースにて補正をかけた指数 ・灰色は条件が異なる場合 今回のレースが芝で、過去走がダートの場合 今回のレースがダートで、過去走が芝の場合 その他、出走取消・中止等の場合 ・「*」は中央・地方が異なる場合 今回のレースが中央で、過去走が地方の場合 今回のレースが地方で、過去走が中央の場合
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