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本命は7.アドマイヤズーム
前々走の未勝利勝ちから、初重賞挑戦がG1で勝ち切った前走の朝日杯FS。
前半800m・後半800mの2分割で見ると前半の方が1秒9遅く、3分割で見ても中盤が遅くてラストは33秒7でまとめているので、スローペース。スローペースを先行策で粘った、展開が向いての勝利だったが、それだけではなく上記表を見ていただくと、朝日杯出走していた馬の次走成績が良く、下位の馬でもG3やオープンで好走しているほど。
NHKマイルCの前哨戦という事で、本番前の叩きという感じの調教タイムでもなく、1週前4/3、2週前・3週前の3/26・3/20のCWでもラスト「10.8」「10.9」を出していて勝ちに来ているという仕上げ。勝ち負けと見て中心。
相手に13.イミグラントソング
1勝クラスの身であるものの、4戦して4着・1着・2着・3着と底を見せていない。強調点は前々走のひいらぎ賞のタイム。スピード指数表をご覧いただくとわかるが、ひいらぎ賞のスピード指数「88.5」はアドマイヤズームの朝日杯の「87.5」を上回るタイム。今回と中山芝1600mでマークしたもので、同等に走ればアドマイヤズームを負かしてもおかしくない。
こちらも調教タイムを見ると、前走・前々走時よりも速く、出来は良さそう。
馬券はこの2頭の馬連・ワイドを厚めに買っておきたい。
<スピード指数表について> ・中央・地方で同軸で比較できる指数です ・走破タイムを元に、斤量・ペースにて補正をかけた指数 ・灰色は条件が異なる場合 今回のレースが芝で、過去走がダートの場合 今回のレースがダートで、過去走が芝の場合 その他、出走取消・中止等の場合 ・「*」は中央・地方が異なる場合 今回のレースが中央で、過去走が地方の場合 今回のレースが地方で、過去走が中央の場合
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