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本命は9.ドナポンド
4走前は1400m戦で少し距離が長かった事、休養明けでハイペースを逃げた事でバテて9着に沈んだが、それ以外の1200m戦では全て掲示板圏内。いずれも前に行っての粘りで、3走前までは勝ち馬と1秒以上差があったが、近2走は0秒1・0秒3差ともう少しの所まで来ている。
2走前の指数が下がっているのはハイペースで各馬バテて差し決着になった事で決着タイムも遅くなったレース。それでもドナポンドは先行策で粘っていたので、タイムは遅くても評価すべき内容。
一転して前走は走破タイムも速くなった上、そこそこメンバーも揃っていた中での2着。
勝ったイマージョンは次走1勝クラスで3着、下位の馬も上記表の通りで5頭が次走馬券圏内に好走。
調教タイムを見ると前走・前々走時よりも速い時計が出ており、ここは勝ち負け。
相手はダート短距離で指数上位の7.ミトノキャット、14.リードプリンシパル。初ダートも芝での指数が高い1.ブラックケリーの3頭。
<スピード指数表について> ・中央・地方で同軸で比較できる指数です ・走破タイムを元に、斤量・ペースにて補正をかけた指数 ・灰色は条件が異なる場合 今回のレースが芝で、過去走がダートの場合 今回のレースがダートで、過去走が芝の場合 その他、出走取消・中止等の場合 ・「*」は中央・地方が異なる場合 今回のレースが中央で、過去走が地方の場合 今回のレースが地方で、過去走が中央の場合
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