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スピード指数を算出するには、基準タイム・ペース、馬場指数と言われるモノから算出。基準タイムは各コース毎、過去の走破タイムから基準値を作ってしまえば良く、ペースもどの程度のペースかはラップタイムから算出ができる。
馬場指数だけはそうは行かず、その日や翌日に行われた全レースの走破タイムから比較して決定する。
馬場指数を決定する際、本来ダートだと水分を含んだ場合脚抜きが良くなって、速い時計が出るようになるのが通常だが、凍結防止剤を散布されると様相は一変する。
雨が降った後に散布されると、水分保持で高速馬場のまま。散布された後に雨が降るとべちょべちょになって走りにくくなって時計の掛かる馬場になるため、馬場指数を決定する際には散布のタイミングと雨まで確認する必要がある。
時計の掛かる馬場になると、ある程度パワーが必要になるので、馬格のある馬・馬体重の重い馬じゃないと、普段のパフォーマンスが発揮できないという傾向もある。
根岸Sについては、午前中のダートのレースでどの程度の馬場になっているか見極めてから。
話を東京2Rに戻す。
本命は1.クロックフォード
この東京ダート2100mは6戦して勝った事は無いが、2着2回・3着2回・4着1回・16着1回。クロックフォード自身時計の掛かる馬場での実績はないが、ロードカナロア産駒は時計の掛かるダートの方が高いパフォーマンスを発揮しているケースが多く、母オメガインベガスの未勝利勝ち時・1勝クラスを連勝した時の2戦も時計の掛かるダートでのモノ。
コース実績、血統面からの馬場実績を考慮すると、クロックフォードが中心となる。
<スピード指数表について> ・中央・地方で同軸で比較できる指数です ・走破タイムを元に、斤量・ペースにて補正をかけた指数 ・灰色は条件が異なる場合 今回のレースが芝で、過去走がダートの場合 今回のレースがダートで、過去走が芝の場合 その他、出走取消・中止等の場合 ・「*」は中央・地方が異なる場合 今回のレースが中央で、過去走が地方の場合 今回のレースが地方で、過去走が中央の場合
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