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本命は14.マイネルステラート
3戦いずれも1600m戦。新馬戦はスタートで出遅れて後方からの競馬となり、ペースがスローペースだった事もあって流れも向かず8着に敗れた。2戦目・3戦目はスタートを切って楽な手応えのままハナへ行って粘ったものの、スタミナ切れという感じで差された。
1つ上の姉に京王杯2歳S(G2)1着・阪神JF(G1)3着・フィリーズR(G2)2着のコラソンビートがいる。阪神JFは1600mだが、他2つは1400m戦。1600mよりも1400mの方が強かったので、マイネルステラートの距離短縮はプラス。
恐らくだが、ゲートの出(スタート)が悪かったので、初戦から少し長めの距離に使っていたのだろう。距離があれば、スタートで出遅れても挽回が効くが、距離が短いとスタートの遅れはより致命的になる。ここ2戦は問題なく、前走はむしろスタートが少し良かったぐらい。
スピードの違いで押し切れると見る。
相手筆頭に13.フウセツ
前走の時計が速いので2番手候補に挙げた。ただこの馬サンダースノー産駒。サンダースノーは2018年・2019年のドバイワールドカップを連覇した馬で、日本にいる産駒の成績を見ると、ダートで走る馬が多い。JRAでは108頭が産駒がレースに出走して25頭が勝ち上がり。その内芝は4頭のみで、他は全てダート。
<スピード指数表について> ・中央・地方で同軸で比較できる指数です ・走破タイムを元に、斤量・ペースにて補正をかけた指数 ・灰色は条件が異なる場合 今回のレースが芝で、過去走がダートの場合 今回のレースがダートで、過去走が芝の場合 その他、出走取消・中止等の場合 ・「*」は中央・地方が異なる場合 今回のレースが中央で、過去走が地方の場合 今回のレースが地方で、過去走が中央の場合
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