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【本命は12.グロリアムンディ】
芝の新馬戦を勝ったものの、以後芝では勝てずダートに転じて4連勝と一気に駆け上がった馬だが、オープンに上がってからはオープンかG3・G2ぐらいまでで、G1ではちょっと足りないという馬。それでも相手が下がる地方では上位で、前走の中原オープンでは逃げて1秒4・7馬身差の圧勝。
とにかく前走は強く、2着に負かしたグリューヴルムも次走の東京記念トライアルでも勝っている。2400mという距離も2023/3/15のダイオライト記念で2着に1秒8・9馬身差つけた実績もあり、この距離も問題ない。別定戦でセイカメテオポリスだけ58キロだが、グロリアムンディも他の馬と同じく56キロなら上位。
相手筆頭にグリューヴルム。
前々走の中原オープンではグロリアムンディに7馬身差つけられたが、前走の東京記念トライアルでは、早め先頭に立って遅い流れに持ち込んだエクセスリターンが押し切ったかに見えたゴール前、グリューヴルムだけが猛追して差し切った点は評価点。
前に行く馬が多いメンバー構成ではあるが、2400m戦でもありハイペースにはなりづらく、前に行った馬が粘る展開なら、グロリアムンディの相手はこの馬だろう。
3番手にマルカンラニ
ラニ産駒で2400mがどうかという所だが、同じラニ産駒で名古屋所属のフークピグマリオンが2500mの東海ゴールドカップを勝っていたり、今年5月の名古屋グランプリ(ダートグレードJpn2)で4着していたりするので、一応距離守備範囲とみる。
母も兄弟も未勝利の馬なので、この馬だけが突然変異じゃないけど、例外的な馬で、勢いそのままに相手なりに走れるとみる。
<スピード指数表について> ・中央・地方で同軸で比較できる指数です ・走破タイムを元に、斤量・ペースにて補正をかけた指数 ・灰色は条件が異なる場合 今回のレースが芝で、過去走がダートの場合 今回のレースがダートで、過去走が芝の場合 その他、出走取消・中止等の場合 ・「*」は中央・地方が異なる場合 今回のレースが中央で、過去走が地方の場合 今回のレースが地方で、過去走が中央の場合
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